Kalnext は、チームにも個人にも使える年間スケジュール管理ツールです。
1年全体をひと目で見渡し、タスク、予定、四半期の計画をひとつの画面で立てられます。
クレジットカード不要

1週間の計画なら多くの人が立てます。1か月の計画を立てる人もいます。けれども1年の計画を立てる人はごくわずかで、立てていても、スプレッドシートや Notion のメモ、カレンダーを眺めての勘を寄せ集めているのが実情です。しかも、それぞれがつながっていません。
年間計画があるかどうかで、起きたことに対応するだけの1年になるか、何をするかを自分で決める1年になるかが変わります。チームの向かう先をそろえ、予定の重なりが大きな問題になる前に気づき、大事なことのための時間を確保する。そのための手段が年間計画です。
足りないのは、やる気ではなく見通しです。1年全体を1か所で見渡せないと、計画はいつまでも漠然としたままです。すでに抱えている予定を把握しないまま新しい約束を引き受け、Q2 に入る頃には手が回らなくなります。
Kalnext は、予定、タスク、チームのカレンダー、締め切りをすべて1つの年間表示にまとめて、この問題を解決します。1年が目に見えるようになると、年間計画は「いつかやりたいこと」から「実際にやっていること」に変わります。
1年に関わるすべてを、1つのツールで。
年間計画の基本は、見通しです。Kalnext は12か月を1画面に表示し、予定、タスク、締め切りをすべて並べます。1か月ずつめくる手間も、Q3 の予定を忘れることもなくなります。
詳しく見る年間計画は会議の予定だけでは成り立ちません。タスク、締め切り、プロジェクトのマイルストーンを、所要時間や重要度とあわせて管理できます。会議の予定だけでなく、1年を通した実際の仕事量が見えます。
詳しく見るドラッグで日程を変え、端を引っ張って長さを変え、クリックひとつで新しい予定を作れます。予定を管理するために別の画面へ移る必要はありません。変更はすべて Google カレンダーと Outlook にリアルタイムで同期されます。
詳しく見るプライベート、仕事、チーム、取引先のカレンダーを、1つの年間表示に重ねて表示できます。メンバーを招待すれば、その人の予定も自分の予定と並べて確認できます。実際に抱えている予定をそのまま反映した年間計画になります。
詳しく見るプロジェクトに集中する1週間、休暇に充てる数日、チーム全員の都合が合う日程。空き時間検索がカレンダーを調べ、空いている期間をすぐにハイライトします。
共有リンクを作れば、誰でもあなたの年間計画を閲覧できます。表示するカレンダーは閲覧者が切り替えられます。アカウントは不要で、閲覧人数に制限はありません。学校や団体のほか、社外の関係者に予定を見せたいチームにも向いています。
詳しく見る年間計画を定着させる4つのステップ。
休暇、健康、家族のための時間を先にカレンダーに入れておかないと、空いたところはすぐ仕事で埋まります。
四半期ごとに大きな目標を3〜4つ決めます。意味のある目標を立てるには、1か月は短すぎます。
週次の会議、月次のレビュー、四半期の計画会議。一度登録すれば、1年分が表示されます。
各四半期の終わりに30分を確保し、進み具合を確認して次の四半期の計画を調整します。
ほかの方法も知りたい方は、年間計画のコツをまとめたガイドをご覧ください。
年間目標を目に見える計画に落とし込めます。プロジェクトの重なり、リソースの取り合い、ボトルネックに、問題になる前に気づけます。
共通の年間表示で、チームの足並みをそろえます。休暇、リリース、締め切りのぶつかりがひと目でわかります。
好きな期間を印刷・出力して、四半期の振り返りに使えます。計画と実績を見比べられます。
複数のプロジェクトを並行して追えます。プロジェクトごとに色分けし、カレンダーで絞り込めば、全体の状況がひと目でわかります。
学期、長期休み、祝日、行事を年度を通して計画できます。保護者や教職員とも共有できます。
1年の目標を決め、四半期ごと、月ごとの行動に分解できます。進み具合を目で見て確認できます。
Google カレンダーまたは Outlook を接続すれば、1分もかからずに1年全体が見えます。
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